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忠良せんせい 古里に触れる

『忠良せんせい 古里に触れる』は、彫刻家・佐藤忠良先生が、生まれ故郷、宮城県大和町を訪ね、また先生のアトリエで彫刻に対する姿勢や自然へのいたわりなど自然体で過ごす姿をできる限り忠実に再現した、インテリジェント・コスモスに於ける社会科学分野企画編集の1冊です。
仙台開府四百年事業

仙台開府四百年記念事業

「伊達家」「奥州仙台」の知られざる全貌を徹底解明し詳細な記録をもとに、仙台を語る二大書「伊達家史叢談」と「仙台領の地誌」を刊行いたしました。